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奈良時代、遠祖・上原勇七が鹿革に漆で柄付けする独自の技法を創案したのが「甲州印伝」の始まりとされています。
その印伝技法は家伝の秘法として代々家長「勇七」のみに口伝されてきましたが、現十三代目からは伝統技法の普及のために広く公開され、日本の伝統革工芸文化を伝える担い手となっています。 |
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オリジナルブランド、新製品のご紹介 |
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印伝は、古くから甲州(山梨県)に伝えられた革工芸です。鹿革に漆で模様をつける漆付け技法をはじめ、燻(ふすべ)技法、更紗技法などが、甲州印伝唯一の老舗印傳屋に伝承されています。
この伝統技法を駆使して、多彩な伝統美、現代美をお届けしています。 |
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| 【No.1003】 小銭入 |
【No.2209】 札入 |
【No.2309】 束入 |
| 6.3×10.5cm |
外側ポケット2。
口前はファスナー式。 |
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| 10.5×9.7cm |
カードポケット6、ポケット2、クリアポケット1。
札入と外側のホック式小銭入は中仕切付。 |
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| 【No.4203】 メガネケース |
【No.4304】 印鑑入 |
【No.2210】 札入 |
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| 4×8.5cm |
口前はファスナー式。
朱肉ケース付。 |
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| 10.8×9.2cm |
札入ポケット2、カードポケット4。
外側にポケット1とボックス型に開く。 |
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| 【No.2521】 カード入 |
【No.4408】 ポーチ |
【No.5017】 携帯ケース |
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